三宮風俗求人と掛け持ち体験

三宮の風俗求人に応募して働くケーキ屋さん

三宮風俗求人に応募して採用される

私は普段はケーキ屋で仕事をしているのだけど、今は何よりもお金が必要だからということで三宮風俗求人に応募して面接に行ってきたの。そうしたら繁華街にある風俗店で採用が決まって、すぐにそのお店で働くことになったわ。ケーキ屋では修行をいうこともあって週5~6日くらい働いているから、風俗店で働けるのは週1日くらい。クリスマスとか忙しくなる時期は入らないように調整してもらっているの。

スペックは良いが指名に結びつかない


そんな私が三宮にある風俗店で働き始めたとき、最初はなかなか指名が取れなかった。その理由は絶対にお店にばれたくないと、ホームページで顔写真を掲載してなかったから。だから私と遊んでくれるのはフリーで入った人や、お店でパネルを見て選んでくれた人くらい。それに私としては一人ひとりのお客さんに対してしっかりと接客していたつもりだったけど、お客さんからはあまり評判が良くなかったみたいで本指名にもつながらなかったの。

ホテルに入ってお客さんにきちんと挨拶して、シャワーを浴びる前に服を畳んでお客さんが喜ぶような接客やサービスを続けてきたと思うの。それに150センチくらいでGカップあって、ウエストもそんなに太くない私の身体を気に入ってくれる人はいた。でも目が小さくて平凡な顔やマイペースでときとして動きが遅いということが気に入らなかったのかもしれないわ。ケーキ屋でもまだ半人前ということで怒られることも多いけど、三宮風俗求人に応募して掛け持ちとして働いている職場もなかなか大変だと思ったわ。

相手の気持ちを考えることで人間的に成長


でもその風俗店での経験が私を少し変えた気がするの。お店で先輩に怒られて今までは「こんちくしょう」と思うときもあったけど、今はその意見をしっかり聞こうと意識するようになった。それに「恋愛」ではないけど「お客さんが何を考えているんだろう」と思ってケーキを作るようになったから、「大人な感じのほろ苦い味」になってきたみたい。

そしてそれが風俗での仕事にも活かされているみたいで、少しずつだけど私を本指名で選んでくれる人も増えてきたの。だから徐々にだけど三宮風俗求人に応募したお店でお金を稼ぐことができて、貯金に当てることができるようになったわ。当面の目標は20代のうちに先輩に認められるようなケーキを作って、フランスに修行に行くことかな。そのためにお金も経験ももっとためて行かなくちゃ行けないと思うわ。だから大変だけどケーキ屋と風俗の仕事の両立を何とか頑張っているの。