姫路風俗求人に関する男女の話

ここでは姫路風俗求人を募集する高級店で働く女性と、利用した男性について書いている。

・姫路風俗の高級店で働くぽっちゃり嬢

ぽっちゃり体型の私は姫路風俗の高級店で働き始めることにした。ぽっちゃり専門とはいえ高級風俗店らしく、HPは高級感溢れる作りになっていたので、事務所や待機所もさぞ高級感あふれる雰囲気なんだろうと予想していたが、現実はHPと異なり庶民的でこじんまりとしたものとなっていた。少しがっかりしたが、HPによると会員限定でさらに利用にラブホテルやレンタルルームの禁止を掲げていたので、私のモチベーションは変わらない。講習は店長に指導されると聞いたので受けない選択をした私は、写真撮影を済ませると狭い待機所へと移動した。これから姫路風俗嬢としてスタートするということもあって、胸がドキドキしていたと思う。HPにupして数分も経たないうちに私の指名があったらしくスタッフが慌てて事務所から私を呼び出したので鼻高々で、送迎の車に乗った。車の中では至って緊張しなかったのだが、いざ高級ホテルに着き、こんな場所でサービスすることを考えると緊張してきた。しかし念願かなって夢の高級風俗で働くことになった私は、深呼吸をすると、フロントに向かい部屋番号をホテルマンに伝える。「私は姫路風俗の高級風俗嬢なんだ」と自分に言い聞かせて、男性客のいる部屋へと向かうのであった。

・姫路風俗でぽっちゃり嬢と遊ぶ男

俺は姫路の風俗で女性を呼んだのだが、彼女はふくよかな体型の女性だった。無我夢中でお腹や巨乳、二の腕を触っていると、堪らず女性は俺をシャワーへと誘ってきた。肉が俺の手のひらから離れていくのを名残惜しげに見送った俺はバスローブを脱ぎ捨てると、女性が衣服を脱ぐのを手伝い、一緒にお風呂場へと向かった。
うがい薬でうがいをするとすぐに女性がキスを求めてきたので優しくソフトタッチを心掛けてキスをすると柔らかい感触に感動した。キスをすると洗体のサービスを行ってもらった。通常の風俗だと胸の柔らかさを活かして洗体を行うのだが、姫路風俗のぽっちゃり嬢は一味も二味も違った。巨乳だけでなく、二の腕やお腹にもボディソープを塗りたくると俺に抱き着いて上下運動することでくまなく全身を洗い出したのだ。まるで全身を柔らかいクッションで押されているような何とも言えない気持ちよさに俺の性器は自分の身体に付くほどの反りをみせていた。まるで10代の頃のような現象に驚いたが、今はこの柔らかさをじっくりと味わうことに決めて、見て見ぬふりをした。