姫路風俗求人と副業

姫路の風俗求人に応募して副業も行う女性

私は最近まで兵庫県で事務系の仕事をしていた20代後半の女性で、退職しある姫路風俗求人に応募したお店で働いています。ここでは働き出した当初のことを書きました。

姫路風俗求人で応募したお店の待機部屋

私が姫路風俗求人に応募して在籍することになったお店の待機部屋は、大部屋ではありませんでした。それは嬉しいのですが、他地域の風俗店でも個室だったことも多いので感動はしません。ただ待機する女性が時間を潰すだけの部屋に、3人ぐらいは寝られそうなスペースを確保することができます。

パソコンを備え付けることにより指名がないときであっても、パソコンを使って調べ物や仕事をできる環境でした。姫路風俗求人に応募したお店は掛け持ちも可能で、待機しているときに何か作業をしていても大丈夫な職場。スペースが広かったのでチャットレディなどもできました。

風俗の待機部屋で副業


そして他の女性が入った待機部屋であろう部屋の扉を開けて驚きました。そこには誰も女性がおらず、マンガ喫茶の個室ブース2~3倍ほどのスペースにパソコンと毛布や座布団が置かれていたのです。広々としたスペースを見た私は、早速副業として行うつもりだったチャットレディの会員登録を済ませると、顔が映らないようにカメラの位置を配置した後、ライブ中継を開始しました。

隣部屋の物音が聞こえないことから想定すると壁は厚め、もしくは防音で作られていると予想できたので私は思う存分声を出しました。そこから5分くらいするとスタッフが私を呼びに訪れたので、衣服を正すと初めて指名してくれたお客さんのもとへと向かいました。姫路の風俗求人に応募したお店での仕事が始まります。

姫路風俗店で初めてのお客さんに接客


私は姫路風俗求人に応募したお店で初出勤を迎えました。サービス場所のホテルへと向かう車中では私を呼びに来たスタッフが車を運転しているときに、ちらっと私の胸や顔を見ては慌てて目を反らすという反応。どうやら待機部屋の声が聞こえていたようです。私は男性スタッフの純粋さに興奮し、何となくここでなら上手く働いていけそうだと思いました。

まもなくするとホテルへと到着した私はお客さんの待つ部屋へと入りました。待っていたお客さんは20代後半のサラリーマン風の男性。どうやら他県からわざわざ営業車でやってきたらしいです。「仕事さぼっちゃだめだぞ」とベタベタなセリフを吐きながら接客をしてあげました。もしかするとお店の規則上ではNGで別料金が発生するかもしれない接客をしてしまいますが、初めての姫路風俗で指名してくれた男性ということもありサービスのような感覚で行いました。