神戸風俗求人の体験記

神戸風俗求人の変わった体験

同世代のサラリーマンとプレイ

神戸風俗求人の情報を見て働こうと思いつき面接を受けた私は、そのときのスタッフの対応に少し感動し体験入店をすることになった。体験入店だからフリーのお客さんに呼ばれて、車に乗せられながら神戸のラブホテルに向かう。

そこにいたお客は私と同年代のサラリーマン風の男。まずは挨拶を済ませ、一緒にシャワーを浴び、ベッドに入ってプレイを行う。今まで姫路のデリヘルで10年以上の経験があり、やっていることも同じなのでこの一連の流れには何の不安もなかった。いつものように何の問題もなくプレイが終わったのだ。

特別な体験ができた神戸風俗求人


その男はプレイが終わった後、「上手いね」「すごい気持ちよかったよ」と人懐こい笑顔で声をかけてきた。 そして男は「実は僕はリストラされて、今日は思いっきり贅沢をして 明日から仕事探しを頑張ろうと思っている」と話しかけてきた。

そして「でも良かったな。こんな可愛らしい子とプレイができて」と続ける。そんな話を聞きながら同年代でこの人も同じような境遇にあるのだと思い、自分の今までの経験や状況について話すことにした。これは今まで風俗で働いた中でもかなり異質のことだったため印象に残っている。神戸風俗求人に応募しなければこんなことはなかったかもしれない。

友人とのプレイ


あるとき求人に応募して入店した神戸の風俗店で友人が私を指名した。プレイが始まり「友人に脱がされようとしている」と思った私は泣き出してしまった。当然友人も困惑してしまい、オロオロしながらも私にタオルを手渡してくれる。私は貰ったタオルで涙を拭うと、実は友人であることを告げた。すると最初は、何泣いているんだこいつ、という視線を渡しに送っていた友人もとっさに恥ずかしくなったのか脱いでいた服を着込んで、何度も謝ってきた。

地元である神戸の風俗求人に応募するとこんなこともあるのかと思い知らされたのだが、せっかく高いお金を払って体験入店の私を指名してくれた友人を満足させたいと思い直した。別々にシャワーを浴びることを提案して、今までで培ってきたテクニックを思う存分に発揮。無我夢中でサービスを終えると互いに顔を見るのが恥ずかしくなった。連絡先とお金を入手した私は、帰りに二人でシャワーを浴びて店へと戻る。後日談だが、友人と私は付き合うことになった。ただ神戸風俗求人で別のお店に応募したことを知られると、大ゲンカした挙句別れる羽目になるという落ちも付いている。