姫路風俗求人とおじさん

・姫路の風俗で働く女の子の目の前に現れたおじさんのアソコ事情!

姫路風俗の求人に応募して働く私は、お客であるおじさんの話を聞きます。
おじさんの会社は姫路にあるそうで、職場の人がウチのお店をおすすめしてくれたので、来たとのことでした。
とにかく飛び入りでお店に入って、その中で一番好みな私を選んでくれたそうです。
この時は正直に、うれしいなぁと思いました。
そして、おじさんは続けて「さっきまではこの娘なら、勃つ、イケる!と思って、ワクワクしとったんやけど」と自分のちんちんを見つめ悲しそうな顔をしています。
いざ部屋に入ってきて私を見たら自信がなくなったようでした。
何か、多分、悪気はないし、そういう悪い意味じゃないのは分かってましたが、ちょっとムッとしました。
で、私の手を握って「おっちゃん、君なら絶対勃つとおもう!ホンマ!よろしくね!」と頭を下げてきました。
とにかく、出来る限りのことをしましょうということで、とりあえずシャワーを浴びることにしました。
シャワーの最中おじさんは自分のアソコを励まし続けていました。

・姫路の風俗で働く女の子の目の前に現れたおじさんのアソコはどうなるか!

そして湯船につかって潜望鏡をしました。
結構一生懸命刺激したのですが、一向に大きくなる気配がありません。
おじさんはアソコに向かって、「なんでや!気持ちええやろ!」と相変わらず鼓舞しています。
湯船から上がるとおじさんは申し訳なさそうに、「ホンマに気持ちええからね、ごめんね」と謝ってきました。
私は、「まだはじまったばかりじゃないですか!がんばります!がんばりましょう!」と決意を伝えました。
というのも、ひたすらアソコを励ますおじさんを見ていると、どうにかしてあげたい気持ちがふつふつと湧いてきて、私もアソコを応援していたのです。

ベッドに移って、おじさんにまず、好きなように責めてもらいました。
おじさんの愛撫は予想外にとっても丁寧で、私としては結構気持ち良くて、ちょっと演技もありましたけど、大きめに喘ぎました。
しかし、全く大きくなる気配がありません。
おじさんが「こんなに可愛い身体やのに・・・」とポツリと呟いて、泣きそうな顔をしています。
だから、私が交代で責めてみることにしました。

・姫路の風俗で働く女の子の目の前に現れたおじさんのアソコは勃たなかった!

丁寧におじさんのアソコを舐めて、乳首責めやアナルなめと私の知っていることを総動員しました。
しかし、やはりアソコは項垂れていて、もう涙も涸れ果てたようすでした。

するとおじさんは起き上がって、自分のアソコを叩き始めました。
「勃てぇっ!勃てぇよっ!なぁ、なんでや!お前、そんなヤツちゃうやろ!聞いてんのか!勃てっ!」
おじさんはぽろぽろぽろぽろと泣いていました。
最初はあっけにとられたけれど、おじさんの涙につられて、私も泣いてしまいました。
「君ぃ。泣いてくれるんか。こんな情けないおっちゃんのために泣いてくれるんか!えぇ娘やなぁ!」
とおじさんはアソコを叩いていたその手で握手をしてくれました。

とりあえず、二人とも腰を据えて話し始めました。
何をすれば勃ちそうかということをこんなに真剣に考えたことは人生で初めてでした。
しかし、これといった解決策が思い浮かびません。
そして私が「もう、薬に頼るしか・・・」と小さな声で言いました。
おじさんも小さな声で「そうやなぁ。そうや、薬でええやんなぁ。きづかんかった」言いました。
時間になってお別れするとき、おじさんは力強く私を抱きしめて、「ホンマにありがとう!薬手に入れたら、おっちゃんの元気なちんちん見せにくるな!」と言ってくれました。
だから、もう自分の意思だけで、風俗嬢を辞められそうにありません。
きっと今日も一生懸命姫路で働いているあのおじさんを待っています。